合格者の声【合格体験記】

同志社大学(法学部 法律学科) 合格

写真柏原 有里さん
【クラーク記念国際高校卒】
充実した一年間 通信制の高校に通っていた私は「大学に進学したい」という希望があった為、少しずつ独学で受験勉強を始めてみました。しかし、このままでは志望校合格は難しいと考え、高校三年生の春から岡山進研学院に入学する事にしたのです。 進研学院に入学して、受験勉強をする上で特に力となったのは、そこで出会った友人です。今まで一人で勉強してきた私にとっては、同じ目標に向かって勉強に励む人たちの存在はとても大きいものでした。勿論、友人だけはありません。大学受験を熟知している講師の方々の授業は、どれも無駄がないものばかりでした。そうして私は様々な人に支えられ、成績面でも精神面でも安定した状態で試験本番に臨む事が出来ました。 結果、受験した全ての大学、学部から合格通知を頂きました。この経験は自分に大きな自信を与えてくれました。同時に、これからも様々な事に挑戦したいという意欲も生まれました。おおよそ中学の頃の私では想像もつかない事です。 進研学院で過ごした一年は、決して楽なものではありませんでしたが、それでもよく当時の事を思い出し、ふと帰りたくなる事があるのです。それ程までに充実した一年間でした。これを見ているみなさんもいつか同じような気持ちでこれからの一年間を懐かしむことができるよう、心から願ってやみません。

同志社大学(商学部 商学科) 合格

写真原田 希望さん
【岡山大安寺高校卒】
進研に背中押されて今がある 大学に合格したときの喜びときたら、それはもう書きあらわすことはできませんが、敢えて書くとするならば、今まで生きてきた中で最も大きな喜びと言えるでしょう。実際に、自分の肌で感じてみることをお薦めします。私は、あまり集中力が続かない人間で、高校時代は勉強を始めたとしても、三十分後には漫画を読んでいるといった有様でした。そんな私を変えてくれたのが、進研学院です。正確には、進研学院で出会った先生方と仲間達です。先生方は、わかりやすい授業に加え、様々な体験談や大学の情報をお話しして下さり、「大学に行きたい」という気持ちを昂らせてくれました。そして、進研学院で出会った仲間達とは、共に大学を目指すという目標のもとで、時に励まし合い、時に競い合い、それぞれを高め合うことができました。ストレス発散のために、思いっきり遊ぶこともできました。進む先が違って、離れ離れになった今でも、連絡を取り合い、会える時には会って、浪人時代の事を笑いながら話せる仲です。一生の宝物です。そういう訳で、私は仲間を作ることをお薦めします。ですが、遊びすぎて堕落していかないように、場合によっては適切な距離を置くことも大切かと思います。今、私が嬉々としてこの文章を書くことができるのは、前述した通り、進研学院と出会うことができたからです。そして、素晴らしい先生方と巡り会うことができたからです。苦しい浪人生活を笑顔で終えるために、進研学院に入学してみてはどうでしょう。

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